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え〜!!

こんにちは、院長の佐野です。

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私ごとで恐縮ですが、このたび私院長の佐野弘昭が、東京マラソンに出場出来ることになりました‼︎
ダメもとで応募しました抽選に通りまして、嬉しい半面かなり汗っております(⌒-⌒; )
今年生誕50周年を迎え、節目の年ということもあり、決まったからには完走を目指し人生初のフルマラソンにチャレンジしたいと思います❗️

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箱根駅伝 結果

こんにちは、佐野です。
箱根駅伝を、TV中継していたので朝の散歩を終えた後で観戦しておりました。
選手の皆さんお疲れさまでした。
感動をありがとうございました。
結果は、
優勝は青山学院大学
2位は駒澤大学
3位は東洋大学
4位は明治大学
5位は早稲田大学
となりました。
出場して走った選手と、サポートに回った部員の方々。
チームとして一丸になってがんばった気迫が、画面を通して伝わって参りました。
歯科治療もチーム医療です。相通じるところが多く、お互いを信じ合い心を一つにすることの大切さを学ぶことが出来たように思いました。
また、コースも都内ということもあって、大変身近に感じることが出来ました。
来年もまた、若者らしい活躍を期待しております。

箱根駅伝

こんにちは、佐野です。
箱根駅伝をTV観戦しています。
昨日往路で優勝した青山学院大学。
5区の神野君の激走が今も蘇ります。
2位は明治大学。
昨年1位の東洋大学が、3位です。
下馬評では1位だった駒澤大学がまさかの4位。
その他総勢20校が復路を走り、しのぎを削ります。
とにかくみなさん、無事に東京まで襷をつなぎきって下さい。

ソチオリンピックをふり返って番外編

こんにちは、佐野です。

真央ちゃん、沙羅ちゃんお疲れさまでした。
ソチオリンピック開催前に、これほどまでに前評判が高かった選手は居なかったです。
この二人の若き女性アスリートに、日本国中の視線が注がれていたことは間違えないことだったでしょう。

終わってみれば、過去最多のメダル獲得個数を記録した海外オリンピックだったのに、皮肉なことに大本命の二人だけが、メダルに縁がなかったということでした。メダル、特に金メダルへの期待感及び重圧は、なったものにしかわからないものだったでしょう。本当に気の毒な話ですね。お疲れさまでした。

でも、期待されるということは、それに値するだけの活躍があったからでしょう。
次の世界選手権には出場する予定?とのことで、ホッと胸をなでおろしております。

葛西選手の話を引き合いに出すまでもなく、自分が辞めなければ、またやり続けることが出来るなら、生涯一選手としてライフワークとすればいいのではないでしょうか。
船木選手も、岡部選手も、清水レルヒ選手のお父さんも、今まだ現役だと言います。
もちろん、後輩の育成に廻る選手もいるですが、少子化の時代ですから、中年選手が幅を利かせるのもいいんじゃないでしょうか!
医学や、スポーツ医学が発達すると、限界年齢というものが、変わっていくような気が致します。
今回の葛西選手の活躍は、これからの日本を象徴しているような気がします。
ですから、真央ちゃん、引退なんてせず、また戻って来てくださいね(^O^)

ソチオリンピックをふり返ってその3

こんにちは、佐野です。

それでは、堂々の第一位は

葛西紀明選手の個人ラージヒルの、2本目の飛び終えて、直後のシーンです。

あの時、日本選手たちは、葛西選手が飛び終わるのを待っていました。大ジャンプと着地も決まり、三人が、葛西選手の元に駆け寄り祝福しているではありませんか!
個人戦なんだから、ライバルなはずなのに、お祭り騒ぎのような盛り上がりです。順位も決まっていないうちから、もう銀以上を確信していたのでしょう。誰よりも個人のメダルにこだわっていた葛西選手に、メダル当確の喜びは、日本チームにとってもいい追い風となったことでしょう。そしてテレビ越しではありますが、自分の家族が駆けつけたような雰囲気に、きっと団体戦もやってくれるのだろうと、確信しました。
また、40才代のメダリスト誕生ということで、若い頃を知っているだけに、私自身も多いに刺激を受けました。
そういう意味でも、葛西選手の活躍は、ひとつのことにこだわり続けることの大切さを気付かせていただきましたです。
3位になったスロベニアの選手は、「自分はまだ20代。葛西選手を見ていると、あと20年僕には成長出来るといいきかせて練習の励みにしているんだ。」(NHK談)と言ったそうです。僕も、スポーツに限らず、この選手のように、優れた先輩をお手本にして、「あと20年は、成長出来る。成長するんだ。」と心に銘じ、頑張りたいと思います。

葛西選手、感動と、気づきをありがとうございましたヾ(@⌒ー⌒@)ノ

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