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ロンドンオリンピック

こんにちは、佐野です。
今回のオリンピックは金メダルの数こそ少ないものの、銀、銅のメダルの総数は、史上最高の勢いです。
中でも卓球、フェンシング、体操などは、個人競技でありながら団体戦でのメダルが光っています。
なかでも、「水泳チームはメドレーリレーで最後に泳ぐ自由形の選手がタッチするまで、27名全員がリレーをしています。」という入江選手のコメントが象徴していました。ともすれば個人主義の集まりで終始する競泳陣が、松田、北島両ベテランのもと皆が助け合い、盛り上がっていったことで、自分たちのパフォーマンスを最大限引き延ばされて、今回の大躍進の原動力になったのだということを知り、感動致しました。
チーム医療と、スポーツの団体戦は、お互いが信頼しあうことが何よりも大切な点で、学ぶことが多かったです。
卓球チームのある選手が、このチームのみんなに出会えて幸せです。といったコメントを残しております。お互いの存在がいたからこその切磋琢磨があり、技術の向上が見られたのではないでしょうか。
そう、協力し合える仲間との出会いを感謝し、サポートしあえることは、やはりチーム医療にも共通していることのように思えました。
みんながひとつの共通意識の中、連動しあうチームワークは見習うべきことが多かったように思えました。
僕もメダリストたちの活躍に、心から祝福し感謝したいと思いました。

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